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津山市の教育・子育て

妊娠・出産

妊娠が分かったとき

「母子健康手帳」の交付

妊婦に『母子健康手帳』と『母子保健ガイド』を交付して保健指導や相談、市のサービスを紹介しています。

交付窓口
健康増進課(津山すこやか・こどもセンター)
もってくるもの
妊娠届出書(受診した医療機関発行) ※印鑑は不要
妊婦健診
妊婦一般健康診査

『母子保健ガイド』に、妊婦健診の受診券が付いています。受診券の裏面をよく読んでご活用ください。

妊婦歯科検診

妊娠中に悪化しやすい口腔(こうくう)内のトラブルの予防と、早期から子どもの歯の健康について関心を持ってもらうために実施しています。

日時
奇数月第3日曜日午前9時~正午(予約要)
場所
津山歯科医療センター(沼)
内容
歯科検診、歯みがき指導など
対象
初産婦
妊娠中の教室・相談
妊婦ぽんぽこ学級

妊娠中を元気に楽しく過ごし、元気な赤ちゃんを産み育てられるよう、妊婦ぽんぽこ学級を開催しています。

回数
全3回(1学級)
内容
1回目=栄養士の話・ 調理実習
2回目=助産師の話・呼吸法など
3回目=沐浴・妊婦体験など
定員
20人(予約要)
妊産婦・乳幼児健康相談

保健師による身体測定・健康相談・育児相談、栄養士による栄養相談・離乳食相談を行っています。

場所 日時
津山すこやか・こどもセンター 毎週月曜日午前10時~11時30分
加茂(ぐりむ)児童館 偶数月第2水曜日
奇数月第2金曜日
午前11時30分~正午
勝北保健福祉センター(わいわい広場) 毎月第4火曜日午前10時~11時30分
久米保健センター(子育てほっとサロン) 毎月第1火曜日午前10時~11時30分
妊産婦訪問

希望により保健師が訪問し、体調や食事などの相談に応じています。『母子保健ガイド』に付いているはがきや、電話で申し込んでください。

電話相談

健康増進課の保健師・栄養士が対応します。育児や体調について気になることなどをご相談ください。

問いあわせ [健康増進課]0868−32-2069

子どもが生まれたとき

出生届の提出
届け出の種類 出生届
届け出の期間 生まれた日を含めて14日以内
届出地 父母の本籍地、子どもの出生地、届出人の住所地、一時滞在地
届出人 父または母
届け出に必要なもの ・出生証明書(病院で交付)
・母子健康手帳
・届出人の印鑑(スタンプ印は不可)

※子どもが外国籍の場合、生まれた日から60日を超えて日本に滞在する場合は、別途、手続きが必要です
※消せるボールペンで記入しないでください

問いあわせ [市民課]0868−32-2052または各支所市民生活課へ
低体重児出生届の提出

体重が2500グラム未満で生まれた場合には、「母子保健ガイド」または窓口に置いてある「低体重児出生届」を提出してください。

問いあわせ [健康増進課]0868−32-2069
国民健康保険(国保)

子どもが生まれたときは、国保への加入手続き、または、社会保険の扶養申請が必要となります。

国民健康保険の加入手続き

「出生届」を 市民課へ提出後、保険年金課(市役所1階9番窓口)または各支所市民生活課へ申請してください。

申請に必要なもの
・世帯主の印鑑(スタンプ印は不可)
・届出人の運転免許証などの顔写真付証明書
出産育児一時金の給付申請

国民健康保険の被保険者が出産した場合、その世帯主に出産にかかる費用に出産育児時金を充てることができるよう、津山市国民健康保険から出産育児一時金を医療機関等に直接支払います。

支給額
直接支払制度により42万円(産科医療補償制度対象外の出産の場合は39万円)。
※1  妊娠12週(85日)以降であれば、死産・流産でも支給します(医師の証明書が必要)
※2  他の健康保険などから出産育児一時金が支給される人は、国民健康保険からは支給されません

次の場合は、申請が必要です。

申請に必要なもの

問い合わせ [保険年金課]0868−32-2071または各支所市民生活課へ
児童手当

※こちらをご覧ください

問い合わせ [こども課]0868−32-2065
子ども医療費助成

※こちらをご覧ください

問い合わせ [こども課]0868−32-2065

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